カタログギフト

【徹底比較】最新カタログギフトは中身と内容が確認できる?【ギフトカタログの選び方】

「引き出物」や「お返し」、「景品」や「プレゼント」など、色々なイベントに利用されているのがカタログギフトです。

キリン編集長
キリン編集長
Present Japanでも多数紹介しています。

その中で、

男性
男性
  • カタログギフトの中身を教えて?
  • どのカタログギフトを選べばいいの?
  • 選び方とかあったら教えて?

そんな質問も多いので、今回はそんなカタログギフトの選び方を解説します。

カタログギフトとは?

『どんなものを贈ったらいいのかわからない』と言う悩みに応えるべく、1980年代に誕生した新しいギフトの形です。

『カタログギフトの仕組み』

  1. 贈り主がカタログギフトの冊子を購入しお相手に渡します。
  2. 贈られた方は冊子の中から好きな商品を選んで注文すると家に届きます。

仕組みは簡単で、購入者は価格帯ごとの冊子を購入して渡すだけでOKです。

貰う側も冊子の中から欲しい商品を選ぶだけ。

双方にとってメリットの多いギフトです。

以下詳細

カタログギフトは品物を自分で選ぶので、「不要な物をもらった」「持っている物をもらった」「好みでない物をもらった」などの、貰う方からの不満が基本的にありません。

多少のデメリットもありますが、

贈り主にとってはザッと中身を確認しながら価格帯だけ選べばいいので、とっても便利なギフトなんです。

最近では電子カタログが充実しているので、注文前に目で見て商品を確認できます。

確認してから購入できるので、贈る側としても安心ですよね。

女性
女性
このブランドも選べるんだね!
男性
男性
見てると贈る自分が欲しくなるね!

 

そんなこと言って、有名なブランドなんて掲載されてないんでしょ?

と疑っている「百聞は一見にしかず」派の方はコチラ↓

無料電子カタログ

 

では、どのような種類があるのか確認していきましょう。

最新カタログギフトの中身と内容

バランス系ギフト
とにかく何でも揃うカタログの百貨店
利便性
商品数
インパクト
対象商品数が充実でオールマイティ

No1カタログ

 

体験系ギフト
最高の体験をプレゼント
利便性
商品数
インパクト
対象比較的若い男女に好評

No1カタログ

 

旅行系ギフト
日本全国の厳選宿や高級レストランを掲載
利便性
商品数
インパクト
対象旅行・温泉ギフトは年配の方に好評

No1旅行カタログ

 

テーマ系ギフト
テーマごとに特化していて内容充実
利便性
商品数
インパクト
対象テーマごとに特化

No1カタログ

 

Present Japanが「テーマ別でイチオシ」のギフトカタログを紹介しました。

キリン編集長
キリン編集長
見てると自分が欲しくなってしまう・・・。

絵本になっていたり、写真が綺麗で棚に飾っておくのも素敵です。長い時間楽しめるのもギフトカタログの魅力です。

 

では、沢山あるカタログギフトの中でどんな物を選べばいいのでしょう?

選び方のポイントを整理しておきます。

カタログギフトの選び方を解説

選び方のポイント!

①テーマ

②商品数

③オプション

 

最初に確認しておきたいのはテーマです。

①テーマごとにギフトの中身が違う

誕生日・還暦・結婚祝い・出産祝い・父の日・母の日・法事・記念日・快気祝い・手土産・結婚記念日・定年退職祝い・卒業祝い・入学祝い・プチギフト・引越し祝い・開業祝い・景品など

まずテーマが決まっていることが前提です。

テーマごとに探していくと大変スムーズです。

②商品数は多ければ良いわけではない

数は力ですが、商品数が多ければ絶対にオススメというわけではありません。

値段安い普通高い
商品数少ない多い少ない

*値段と商品数は比例していません。

基本的には真ん中ぐらいの価格帯を選ぶと、商品数が多く選択肢が広がる。

これには理由があって、どうしても同じ価格の商品を揃えることは難しいので、値段のバラツキがでできてしまいます。

要は2,000円の安い商品を探したり、10万円の高額の商品を探したりするより、1万円ぐらいの商品を探す方がカタログを作成する側として簡単なんです。

カタログギフトを作成する会社も商売なので、平均値を出して多少の設定より安い商品と高い商品を混在させることで上手に利益を出しています。

話を戻しますが、商品数が多いことはもちろん大事です。

だからと言って、お返しの場合は半返しが基本」など多少のルールもあります。1万円を頂いたら5千円ぐらいのギフトをお返しとして選ぶのが常識です。

*決して商品数だけで選択しないようにしてください。

2千円の安いカタログはコチラ↓↓↓

無料版を確認

10万円の高額カタログはコチラ↓↓↓

無料版を確認

 

③オプションが充実しているか

  • 「のし」が無料
  • 「ラッピング」が無料
  • 「メッセージカード」が無料
  • 「手提げ袋」が付いている
  • 「送料」が無料か
  • 「時間指定」ができるか

オプションが充実していることも重要です。

贈り物を演出する手段として付随サービスを上手に活用して下さい。

 

「テーマ」「商品数」「オプション」の3つを軸に考えると、とってもスムーズに選べます。

最後に、Present Japanイチオシのバランス系カタログを紹介しておきます。

THE GIFT
 商品数やオプションともにNo1
満足度
商品・コース最大約2,990点掲載、14コース
実績累計300万冊以上の販売実績
特典最大42%OFF

詳細ページ公式ページ

『THE GIFT』は商品数、コースやオプションが充実しているので沢山の方に喜ばれている商品です。

最大42%OFFなのも魅力で、ほとんどのコースで値下げされているので、お得に選ぶことができます。

まずは詳細ページで無料電子カタログで確認してみて下さい。

 

公式ページには他にも多数のギフトが紹介されています。

他のギフトも見てから決めたい!と言う方は参考にして下さい。

最も選ばれているカタログギフトはこちら→
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